2011年04月20日

FXシステム【MHS】 LLC.インプルーブ 効果


1年間の資金増加率は平均607.88%!

鞘取りを行うFXシステム【MHS】とは?

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FXのトレード方法を選ぶとき、あなたは何を重視しますか?


私は、長期にわたって安定して利益を出し続けることを重視します。そのためなら利益は低めであってもよい、とまで思っています。


なぜなら、複利で運用できれば、利益は低めでも、数年後には資金が大きく膨らむ事がわかっているからです。


例えば、安定して月平均20%も利益があったら、たいへんな事になります。月次の複利で運用すれば、


3年後 ⇒ 資金が700倍超
5年後 ⇒ 資金が56,000倍超


となってしまうのです。


もし、これが年次の複利だったら、


3年後 ⇒ 資金が39倍超
5年後 ⇒ 資金が450倍超


となります。これでも悪くはありませんが、月次の複利との差は歴然としていますよね。


月次の複利で運用できるか、
年次の複利でしか運用できないか、
年次の複利ですらダメなのか


は、トレード方法の再現性・安定性で決まります。見かけの利益率(月利や年利)よりも、パフォーマンスの再現性・安定性が重要なんですね。


ここで紹介するLLC.インプルーブのFXシステム



MHS (Market Hunt System)


は、ある理由があってパフォーマンスの再現性・安定性に優れたFXトレードを実現できます。


その“理由”とは、売買ロジックに理論的な裏づけがあることです。


巷にあるFXトレードシステムの中には、テクニカル指標をある条件で組み合わせたら、ある期間優れたパフォーマンスになったはずだ!・・・という類のものが数多くあります。


しかし、冷静に考えてみてください。なぜ、そのロジックで儲かるのか、どういう理論的な根拠があるのかが不明ですよね。理論的な根拠のないロジックは、将来的に機能し続ける事はありません。


MHSには、相関理論という裏づけがあります。要するに「鞘取り」を行うFXシステムなのです。


「鞘取り」とは「買い」と「売り」をセットにする両建ての手法ですから、リーマンショックのようなショック相場でも大きなリスクを抱えることがありません。


「鞘取り」は安全な投資手法と言われています。もちろん、リスクはありますが、一般の「買い」か「売り」の一方というスタイルに比べれば、リスクは限定的です。


それでいて、MHSの1年間の資金増加率が平均607.88%というのは、魅力的ではありませんか?


MHSは、許容するリスクの大きさを設定することもできます。推奨の「ノーマル型」のほかに、リスクの小さい「安定型」や、積極的に利益を狙いにいく「攻撃型」を選択できるので、自分の好みや資金量に合わせて運用するとよいでしょう。


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LLC.インプルーブのFXシステム「MHS (Market Hunt System)」の口コミ、レビュー、効果などの情報を公開しています。MHSは、1年間の資金増加率が平均607.88%です。




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posted by Mira at 10:52| MHS (Market Hunt System) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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